セキュリティの客観性と第三者評価とは

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加

世界の最新事情ナナメ読み! セキュリティWatchers

    栗田 博司
    Hiroshi Kurita
    (独)情報処理推進機構(IPA) CC普及分科会委員
    (株)日立製作所 ソフトウェア事業部
    1999年から情報セキュリティ評価及び認証制度設立に携わる。ベンダとしてのセキュリティ脆弱性問題への対応、セキュアな製品開発プロセスを推進。
2009/09/08
セキュリティの客観性と第三者評価とは

セキュリティ情報局にご登録頂いた方限定で「セキュリティの客観性と第三者評価とは」の続きがご覧いただけます。

「セキュリティ情報局」とは、週1回のメールとサイト上で、セキュリティの基礎知識や最新情報などの記事をご希望の方にのみご提供する登録制のサービスです。「セキュリティ登龍門50」では、実際に起こったセキュリティに関する被害例やその対策、統計データなどを紹介します。また「セキュリティWatchers」では、最新事情や海外の状況などを専門家がレポートします。


コモンクライテリア/セキュリティの客観性と第三者評価とは」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「コモンクライテリア」関連情報をランダムに表示しています。

コモンクライテリア」関連の特集


 前回は、日本における制度の紹介とその活用事例について述べた。最終回の今回は、具体的なデータで認証の…



 第1章では基幹システムに必要なハードウェア暗号モジュール(HSM)の概要、第2章ではHSMを利用し…



 前回は、コモンクライテリア(ISO/IEC15408)の概要と意義について紹介した。今回は、「CC…


「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の製品

超高速秘密分散ソリューション 「SYMPROBUS Divide API」 【アクモス】 接続先ネットワークの制限/デバイスの利用禁止 秘文 Device Control 【日立ソリューションズ】
その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連
電子ファイルを解読不能な断片に超高速で分散するクラウドAPIサービス。暗号化とは異なり、断片ファイルが漏えいしても解読は不可能。DR対策や複数人認証にも応用できる。 デバイスやWi-Fiの利用を制限し、エンドポイントからの情報漏洩を防止。
スマートフォン、USBメモリなど様々なデバイスの利用を制限。
Wi-Fi制御、VPN利用の強制機能も搭載。

「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の特集


 個人情報漏洩インシデントの個別要素、経年変化を分析した結果から、対策効果が停滞気味であり、全体的に…



 前回までは、TRMの考え方とセキュリティとの関係について述べた。今回は、TRMで提供している技術要…



 アプリケーションと言うと、クライアントPCにインストールするMicrosoft Officeのよう…


「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ

Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


この記事に掲載している情報は、掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


30003379


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > その他エンドポイントセキュリティ関連のIT特集 > 特集詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ