ITを駆使して懸賞ゲームで勝つ方法とは!?

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掲載日 2009/12/18
金曜Blackピット 〜世界の“面白ニュース”つまみ食い編〜

登場人物紹介

金曜Black★ピット!気になるその登場人物をちょっとだけご紹介します♪
ブラックピット

ブラックピット

NAME

ブラックピット(本名非公開)

AGE

36(独身)

所属

某企業SE(今年で6年目)

その他

昔レーサーに憧れ、夢見ていたが断念した経歴を持つ。(中学生の時にゲームセンターのレーシングゲームで全国1位を取り、なんとなく自分ならイケる気がしてしまった。)愛車は黒のスカイライン。憧れはGTR。車とF1観戦が趣味。笑いはもっぱらシュールなネタが好き。

上司X

上司X

NAME

上司X(本名なぜか非公開)

AGE

46

所属

某企業システム部長(かなりのITベテラン)

その他

中学生の時に秋葉原のBit-INN(ビットイン)で見たTK-80に魅せられITの世界に入る。以来ITひと筋。もともと車が趣味だったが、ブラックピットの影響で、つい最近F1にはまる。愛車はGTR(でも中古らしい。)人懐っこい×面倒見が良い性格。

50th Lap: ITを駆使して情報者買収!?懸賞ゲームで勝つ方法とは?
 1969年10月29日、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で、アメリカ国防総省内に設けられたARPA(アメリカ高等研究計画局)がつくった「ARPANET」を使って、初めてのデータ通信を行った。ARPANETは知ってのとおり、インターネットの原型ともいえるネットワーク。つまり、インターネットが誕生して40年経ったといえるわけだ。

 ARPAはいまはDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)と名前を変えているが、そのDARPAは、インターネット誕生40周年を記念してあるイベントを開催した。「DARPA Network Challenge」と銘打たれたそのイベントの中身は、「気球探しゲーム」。なんか地味だよな。でも賞金は4万ドルとなかなか。

 アメリカのどこかにDARPAが設置した10基の気象観測気球の、正確な位置を特定するというゲーム。2009年12月5日の午前10時から午後4時まで、わずか6時間のみ設置された気球の緯度と経度を、インターネットやSNSを使って割り出すというもの。アメリカは広いからね。ネットを駆使しても、相当難しそうだ…。

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