柔軟に連携!サクッと「システム統合基盤」

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やさしく学べる 図解でわかるIT製品入門

柔軟に連携!サクッと「システム統合基盤」


 「自分の担当分野しか知らない」なんてことはなかなか言えない情報システム担当者。まったく関係ない分野の製品も一応は押さえておきたい…でも、じっくり勉強する暇はない!というアナタのために、様々な分野の製品をアニメーションで簡単に解説。今回のテーマは「システム統合基盤」。柔軟にシステム間の連携を変更・追加できる「システム統合基盤」とは何か、簡単な動画で解説する。また、もっと詳しく知りたい場合は、IT製品解体新書の「システム統合基盤」で製品の基本機能から最新情報までを紹介している。そちらもぜひ参考にしていただきたい。

システム統合基盤

システム統合基盤とは何か?

 様々なシステムが「乱立」する現在の企業システムでは、業務の効率化のためにも、運用管理コスト削減のためにも、システム間の連携を合理化することが重要視されている。さらにビジネス環境が急速に変化する現在では、システムを迅速に対応させることも課題となっている。そこで求められるのが、柔軟にシステム間連携を変更・追加できる「システム統合基盤」だ。この「システム統合基盤」は、企業が合併するときに必要な“基幹系システムの連携”や、ERPやCRMなどの“パッケージ製品とレガシーシステム、あるいはパッケージ間の相互連携”を目的に導入されることが多い。

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