掲載日: 2008/07/07

第1弾「課題スッキリ!IT処方箋」体験キャンペーン

新特集「課題スッキリ!IT処方箋」のカットオーバーに合わせて、キャンペーンを実施中!
あなたの解決方法を投票しよう!

「上司に言われたこんな課題、どうすれば解決できる!?」
そんなあなたに解決のための処方箋をお伝えします。
さらに、実際に必要なソリューションや製品も紹介する、
課題解決型の新特集!
「課題スッキリ!IT処方箋」がついにスタートしました!

2008年7月9日(水)〜15日(火)
※第2弾開催:2008年7月16日(水)〜22日(火)
※第3弾開催:2008年7月23日(水)〜29日(火)

キーマンズネット会員の方で「課題スッキリ!IT処方箋」(内部からの情報漏洩を防ぎたい!)の記事アンケートにご回答いただいた方。

「課題スッキリ!IT処方箋」の記事下部にアンケートがありますので、アンケートおよび希望賞品を選択して応募して下さい。当選は発送をもって代えさせていただきます。

新特集「課題スッキリ!IT処方箋」のテーマ課題に関する、仕事にも役立つグッズをプレゼント!

「あなたの解決方法を投票しよう。」
あなたなら、この課題をどうやって解決する?新特集「課題スッキリ!IT処方箋」のテーマに合わせて、あなたの課題解決方法を投票しよう!
投票結果は体験キャンペーン終了後に発表します!

解決策を選んで「投票」ボタンを押して下さい。

アカウント管理とアクセス権限のチェック

アイデンティティ管理システムを導入し、自動で権限を管理。データの格納エリアに漏洩させたくないデータ専用のセキュリティエリアを設け、アクセスするユーザの権限を認証システムでチェックする。

社内からのメールの送信先を制限する

上長の承認の上で事前にメール宛先制限システムに登録したアドレス以外にはメールを送信できない仕組みを構築。業務に関係ないアドレスはシステムに登録できないため、重要データを添付メール経由で流出させることがない。

端末認証により不正PCを排除

ネットワークに接続可能なPCのハードウェア情報(HDDのボリュームID、HDDの全体容量など)を登録しておき、PC接続時にユーザIDと組み合わせて認証を行うことで、不正なPCを社内システムに接続させない。

PCに保存データを残さない

既存PCを利用し、OSとアプリケーションだけをローカルに持たせ、再起動毎に初期化するシステムを構築。データはローカルに保存させずにドキュメントサーバで一括管理する。アクセス時は社員証(ICカード)での認証を必須とし、ログを残す。

自動暗号化環境の導入

クライアントPC、サーバなどのすべての社内記録メディアから、外部記録メディアにデータをコピーする際に、自動的に暗号化を行うプラットフォームを導入。


このページの先頭へ